2010年02月06日
早口言葉のような謝罪文
トモンチョが良くコンタクトレンズを購入していた眼科から、封筒が届いていた。
「先日は間違った領収書を発行してしまい、大変申し訳ありませんでした。正しい領収書をお送りいたします」
という、手書きの謝罪文と領収書が入っていた。直筆だと非常に誠意が伝わるものである。
しかし、トモンチョが気にした最大の問題は、今度は届け先を間違えている事であった。
誰じゃい、鈴木さんて。
間違えてすみません、という謝罪は、さらに間違った相手に届いたのである。
眼科は今度、「間違った領収書を訂正したモノの届け先を間違えてしまい申し訳ありません」と謝らねばならない。うーむ、ややこしや。配達員のせいとはいえ、客はそう思ってくれないからなぁ。
ちょっとかわいそうな眼科のお話。
「先日は間違った領収書を発行してしまい、大変申し訳ありませんでした。正しい領収書をお送りいたします」
という、手書きの謝罪文と領収書が入っていた。直筆だと非常に誠意が伝わるものである。
しかし、トモンチョが気にした最大の問題は、今度は届け先を間違えている事であった。
誰じゃい、鈴木さんて。
間違えてすみません、という謝罪は、さらに間違った相手に届いたのである。
眼科は今度、「間違った領収書を訂正したモノの届け先を間違えてしまい申し訳ありません」と謝らねばならない。うーむ、ややこしや。配達員のせいとはいえ、客はそう思ってくれないからなぁ。
ちょっとかわいそうな眼科のお話。